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2011年6月29日 (水)

会えたらいいね・・(524)  もじずり

九州地方では 21日も早く 梅雨が明けたとか・・・・。

つい何日か前までは 寒くて夜中に窓を閉めるようだったのに ここに来て うだるような湿気と暑さで エアコンはつけないまでも 扇風機をつけたり消したり忙しい。

雨だったり 体調がいまひとつ・・・、ということもあって 暫く散歩はお休みだった。
近くの雑木林は 鬱蒼と茂って 細い道は暗くて恐い。

仕方なく また稲荷山公園まで足を伸ばした。
靴を履きかえて しっかり水分を補給して歩き始めたが さぼっていたせいか 足が重い。 心臓も危ないような気がしてくる。 
深呼吸をしてゆっくり辺りを眺めながら歩いているうちに いつものリズムを取り戻してきた。
自分の中では 少々具合が悪くても 森の中に居れば元気になるという 妙な自信があって やっぱりね~~~! と 再確認。

まだ陽が降り注いで かなり暑い。

日光浴・・・?
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ここでも・・・
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お昼ね~~?
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なかよく・・・・

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近くの高校生が ここでいつも部活動をしている。
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いつ見ても 健全に若者達が汗を流しているのを見ていると 気持ちがいい風景で 応援したくなる。

おじさんだって 頑張っているのだ。P1030149

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ワタスゲと見紛うような綿毛が 風に飛んでゆく。
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綺麗な白いキノコ。 こういうのは毒があるのかもしれない。
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どのくらい歩いたかな・・・・、と歩数計を見たら 止まっていた。

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歩き始めたら調子が出てきて まだまだ歩けそうだったが 後が恐いので 目をつけておいた 「もじずり(ねじばな)」 を集めて 帰って来た。

帰り道 車の中で 好きだった歌を思い出そうとしても 何としても思い出せない。

みちのくの しのぶもぢずり たれゆゑに 乱れそめにし われならなくに ...

もう 心乱れる歳ではないから すっかり忘れていたが・・・。

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2011年6月27日 (月)

会えたらいいね・・(523)  今日 ひまァ・・・?

風子は ほんとうに暇人だと思われているらしく たまに電話があったかと思うと 

「ねえ・・・、元気ィ・・?」 に始まり 「今日 ひまァ・・・・?」 と続く。

「う~~ん、 相変わらず・・・、というか 元気って言えば元気だし・・・、暇って言えば 暇よー。 すること山ほどあるけれど したくないから暇なのー」 

「じゃあさァ~~、文化村行かない? この間 お話した武蔵美出身の彫金家が展示会してるんだってー。 あなたと同じ病気なんだけれど 頑張ってるから・・・・」

いやな予感がした。
風子が 芸術してる人に弱いのを知っていて こういう時は必ずお声がかかるのだ。

電車に乗ったら 「30分遅れまーす」 とメール入ってきた。
いつも 彼女は何らかの理由で遅れてくるが それを見込んで遅れていくわけにはいかないので 早めに出た風子は 「遅れるのなら もっと早めに連絡下さい。あなたより遠いんですからね・・・、でも 気ををつけて 転ばないようにね!」 と返信した。

いつもは 何も言わず (内心怒っていても) 笑顔で迎えるのだけれど その日は体調が いまひとつの上 優先席なのにイケメン大学生が (高田馬場で降りたから 多分W大学) 3人 長い足を伸ばしたまま爆睡して(狸?)いて 腹が立っていたので 冷たいメールを返してしまって少々気になっていた。

慌てて到着の友人に 「ごめん! 意地悪なメールで・・」 
むっとしたよう顔で 「すみませんでしたッ!!」 
いい年のおばさん同士なのに・・・・・と おかしくなった 。

美大出身の彼女の作品には 好みで手の出るような作品はなかった。
けれど 風子以上に変形した両手の指は 典型的なスワン型(鷲型というのもある) だった。
この指で 彫金という細かい作業をするだけでも大変な事で まして渋谷東急文化村という都会へ出て 一日中 人工関節の入った足で立って接客というのは よほどの作品にたいする思いが無ければできない事。
ちらーっと 同情心が浮かんできたが 欲しくもない高価な作品を買っても 身に着けたくないし・・・・と 考えてしまった。
そう その嫌な予感が 作品を前にして迷っている。

「これ なあに・・・?」 

くるくると ただ 銅線を丸めただけのもの。
オブジェといえばそれまでで 芸術品・・・と言えるのだろうか~~?
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「銅線だから 殺菌作用があって 小さなお花を挿して剣山にしてもいいし 花瓶の中に入れると この暑さでも水が腐らないから ぬるぬるにならないんですよ」

大きいのと 小さいのを2個 「高いな~~、」と思いながら 包んでもらった。

母に供えた花の水は 小さな胴のオブジェ2個入れた。
そのお陰か 濁りもせず嫌な匂いもしていない。
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大きいほうは 剣山がわりに 小さな花を挿した
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 そして 翌日 また携帯がなった。

「お久しぶり・・・、元気ィ・・・? 今日 ひま有るゥ・・・?」 
「風子さんも知ってる金蒔絵書いてるSさんが 川越の○広で 展示会やってるのー、新作出来たんですって・・・」

また 嫌な予感!
そう思いながらも 慌てて仕度して・・・。

今度は 何を・・・?  金彩のグッズなんて 欲しくないな~~。
前に お店へ行った時は 携帯に貼る金蒔絵風のシールでお茶を濁してきたが
いまだに 引き出しに入ったまま・・・・・。

風子って 付き合い良過ぎるのかな~~~? 
どんなで理由であっても 声をかけてくれる友が居る事は 嬉しいには違いないのだが・・・。

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2011年6月20日 (月)

会えたらいいね・・(522)  大塚博堂没後30年スペシャルコンサート

「大塚博堂」 という名前を聞いたのは 20年ほど前のこと。

「いい歌が有るよ・・」 と教えてくれたのは 仕事仲間だった。
当時 FM795のパーソナリティーをしていた山崎イサオが その番組で「めぐり逢い紡いで」を歌っていた。
歌詞も曲も心を揺さぶられ 覚えたかったが難しくて無理だというと 山崎イサオのCD「風の中で・・・」をプレゼントしていただいた。

今思えば 大塚博堂のCDを買えば良かったわけなのだが フォークには全く興味が無かったし 何年も前に早世していた事も名前すら知らなかった。

そんな話を或る処でしたところ 「彼の歌を歌い継いでいる人がいる」 と 田口徹のデモ版のCDを頂き それ以来 時々聴いている。

今回のスペシャルコンサートを ファンの方が教えてくださって
「こんなに贅沢でスペシャルな博堂コンサートは もう開かれる事は無いだろう!」 ということだったので 早速チケットを買った。

18日 キャパ300のこじんまりしたホールは 一時開場の前には行列をなして 多少のトラブルがあったが デビューに関わった作詞家の藤公之介、ひのきしんじ の司会で始まった。
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風子の知っている歌手は

山崎イサオ・・・・・、Gパンが良く似合い 白髪にはなっていたが ダンディーで当時と変わらない声で 「青春の宴」、 「娘をよろしく」 を 
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田口徹は・・・・弾き語りで 2曲 

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加藤久仁彦・・・・・、狩人を解散後 加藤久仁彦&トップギャランとして活動を始めているそうだが やはり若めで 拍手は割れんばかり。
やはり格好良い。
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ピアノに合わせて 「過ぎ去りし想い出は」
http://www.youtube.com/watch?v=4QmJGtmnVvM

弾き語りで 「見送った季節の中で」 を

青木祐史・・・・・、知らなかったが シャンソン歌手だそうだ。 思い出の 「めぐり逢い紡いで」 「かすみ草哀歌」
http://www.youtube.com/watch?v=HBHSTq05bwc 

合唱団や女性歌手、ダンスなども入ったが ちょっと違うかな^~? と思ったのは 風子だけだったかもしれない。
自称「大塚博堂を送り出した」という 作詞家の藤公之介を風子は知らなかったが 秘蔵のビデオや世に出ていないカラオケテープも持っているそうだ。

とにかく 懐かしい好きな歌手の歌を繋いでいる方がいて 今もってファンが多く 定期的にライブをしているとは・・・・。

今日のコンサートを あの世からどんな顔をして聴いているのだろう。
最後に 秘蔵の映像と歌で ご本人を偲ぶ。

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こういうことを 歌手冥利に尽きる と言うのかも知れないなー、と小雨の降り始めた街へ出た。

(映像は 腕の悪さと フラッシュなしで撮っているので ~~~ですが・・・・)

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2011年6月18日 (土)

会えたらいいね・・(521)  論語公開講座 

車で20分程のT家政大学は 通るたびに気になっていたが 用もないので入るわけにも行かなかった。
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公開講座が始まると言う事を知り 柄にも無く「論語入門講座」に申し込んで置いたが 受講通知が届いた。

初日に申請しておいた駐車許可証を見せ 教室からだいぶ離れた所に置いて教室へ入る。
受付で (事務員さんだろうか・・?) 懇切丁寧な対応を受け 恐る恐る教室へ入ると 風子と同様 暇をもて余しているような G×2、B×2 ばかり・・・。

息子より若い?と思われる講師には 張り合いも無くお気の毒に・・・・と恐縮する。

高校時代は漢文が好きで 情けない成績表の中でも この教科だけは点数が良かった・・・・・が。
思い返してみると 授業中に指されて答えると 「赤本には そう書いてあるようだね・・・」 と見破られるほど しっかり丸暗記して出席していたので 理解していたわけではなく 暗記力が良かっただけだったのだ。

漢文教師は3年間担任だったが いつのまにかTHI大学の教授となり テレビ講座をもっていたので 子育てしながらもテレビを見ていた時代もあった。

その後 教師も漢文にも 嫌気がさして すっかり遠ざかり いつのまにか漢字まで書けなくなってしまった。  
「論語講座」 と言うだけで 一歩引いていたが 「ダメモト」 で受けてみる事にした。

学而篇から 一日 2,3章の牛歩で進むので 回転の遅い風子でも十分ついて行ける。
とりあえず さわりだけの興味で入ったので 気負いがないので気楽だ。
講師側も そんな受講生と高を括って・・・・、 と思っていたら 論語のイメージを一新してくれるような 講義だった。
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「聖人孔子」 ではなく 「挫折の孔子」 であったと言う事。
論語の読み方も 「こうあるべき」 ではなく 「私は このように生きてきたが どうだろうか」 という問いかけである という解釈は 新しい発見で 親しみがわいて来た。

「レ点 一、二、上、下 」 も  元来 中国人には無いわけで 朱子と日本人とでは つけ方も異なる部分があり 解釈も違ってくる等 解説も面白く まだまだ始まったばかりで とりあえず三日坊主にならずに続いている。

一時間も集中できないと思っていたのに あっという間に時間が過ぎてしまい 次回が待ち遠しい。

秩父の雑木林ウォーキングと曜日が重なってしまい どちらを取るか迷ったが しばらくはこちらになってしまいそうだ。
・・・といっても 「入門」 なので 計7回で終わってしまうのだが・・・。

本校は板橋で こちらは狭山校になるので こじんまりとして 瀟洒な建物は いかにも女子大らしく 帰りは構内をぶらりと歩いて帰って来る。
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1時間 楽しく興味深く 講義を聴いただけで 3回分復習してみたが もう忘れてしまっていて 情けなくなってしまうが 辞書を片手に四苦八苦してノートを読み返しているのも 何となく楽しい。 

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2011年6月11日 (土)

会えたらいいね・・(520)  四葉探しに 森へ・・・。

今日も 公園の近くまで出る用事があったので 早めに家をでて 歩く事に・・・・・。

青い空が・・・、とは言え無いけれど 梅雨の合間にしては森を通り抜ける爽やかな風が  汗ばんだ背中を通り過ぎていく。
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この近くの「彩の森公園」とは違い 樹ばかりでこれといった花はないが 草むらに咲くごく有り触れた小さな花と  少し色濃くなった緑 深呼吸すると体中の酸素が入れ替わるような空気さえあれば これ以上の贅沢は無い。
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この時期 紫陽花が唯一目立った存在で 色を添えている。
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朝からの曇り空が暑くもなく 逆に人を呼んでいるようで 絵を描くグループ ベンチで本を読む人。 
お弁当を広げて何を真剣に話しているのだろう・・・・?
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幼稚園の遠足。 
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子供たちを見守る先生達が 大きな声で 「○○ちゃーん、それは危ないよ~~。駄目駄目・・」 と追い駆け回しているのも 見ている方は楽しい。

あらら・・・、お腹を出しちゃって~~、どうしたのォ・・・?
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あっちで 何か面白そうな事が・・・。
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今日は 四葉をしっかり探そうと 挟む本を持参。
腰を据えて探していたら 「何か 落し物でも探してるんですか・・・?」 と学生さん。
「え・・・・・、四葉のクローバー探してるんですゥ」 
おばさんが まさか四葉探しなどと 若い男の子は呆れてしまっただろう。

そうなのだ~~、 おばさんだって夢があるのだ。

「ひとつ見つかると 根が繋がっているから近くに有りますよ」 と教えてくれた方の言うとおり 30分足らずで こんなに見つかった。
おまけに五葉まで見つかって 「何だか 幸せの大安売りみたい・・・・」 
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ちょっと 複雑な気持ちで 公園を出た。

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2011年6月 2日 (木)

会えたらいいね・・(519)  傘を差して森へ

子供の頃  しとしと降る雨が好きだった。

大きめを履かされてぶかぶかの長靴も みずたまりも 樋からこぼれる雨音のリズムも・・・・。

「傘を持って行きなさい」 と出がけに言われたのに 学校まで傘を届けに来る母が好きで わざと持たないで登校したことも。

中学校か高校か 思い出しても交差して浮かんではっきりしないが 教室の後ろに置かれたブリキのバケツに落ちる雨を気にしながら 木造校舎の窓の向こうに見える校庭を眺めていたのを思い出す。

今年の梅雨入りは早く いつまでもこんな日が続くと思うと 若さもなくなった今は憂鬱になってくるが 近くまで出かけたので 帰りに雨の森を眺めに行った。

普段でも人が少ない稲荷山公園は 遥かかなたにやっと姿を見かけるだけ。
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この公園には 金木犀の大きな樹が何本もあるけれど やはりこの樹が一番!
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ベンチも 淋しげに・・・
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こんな日もジョギング・・・・・
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雨に濡れた幹が逞しい
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太い赤松の幹に触ってみる、   代赭色って言うのかな~・・・・?
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ちょっと淋しい道を 会社帰り女の子が通り過ぎて行った
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急に 賑やかな声が聞こえて 遠足・・・ってことでもなさそうだけれど。
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この公園近くは 桜の頃には渋滞する名所、
さくらんぼは無いと思ってたけれど あるある沢山。    食べられる?
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ちょっと 恐い!
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知人が 四葉のクローバーの種を蒔いたら きちんと四つ葉が出てきたと言っていたけれど ここは普通のクローバー。
探してみた・・・ら あったぁ!!  お陰で ずぶ濡れ・・・・。
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ひとつは 違うような気もするけれど

P1020944パウチして幸せを逃がさないように閉じ込めよう。

靴も靴下もびしょ濡れになって 手も凍えて・・・・、おばさんがすることかな~~? と
泥んこになった靴を見て 苦笑している。








  

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2011年6月 1日 (水)

会えたらいいね・・(518)  古時計

古時計・・・・、  そう、あの ♪大きなのっぽの古時計・・・の ボーンボンと鳴る時計。

P1020943_2 わが家の古時計は 何年か前から止まったまま 壁に掛かった絵のように違和感なく馴染んでいる。

100均で買った目覚まし時計が 棚から落ちバラバラになり 紐で括られたまま時の全てを背負って刻んでいるのに 「新しい時計を・・・・」 と唱える者もなく 日々過ぎて行くのも 可笑しい。

行こうと思いながら 延び延びになっていたボンボン時計展が終わりに近づき やっと腰が上がった。
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子供の頃 柱に掛かっていた時計がいつの間にか無くなっていた。
何年かしてから 「どうして 掛け時計が無いの?」 と母に聞いた時 「ストマイになった」 と母は応えた。

当時 社宅に 40世帯ほどが家族のように暮らしていたが  結核が流行っていて 風子も小児結核で半年休学し 長野の叔母のところへ療養に行っていたこともある。
唯一の治療薬はストレプトマイシンだったが 高価というだけでなく手に入らなかったので 各自で手に入れて医者に持ち込む方法だったという。

立川の米軍基地に知り合いが居て やっと手に入れたが 家財道具をかなり処分したらしく 時計も無くなっていた。

後の話によると (記憶に間違いなければ) 10本で3千円だったそうだ。 
結果としては 小児結核というのは診断も?だったようで 2ヶ月後に手に入った時は 必要なくなり 無用の長物となったストマイは 暫くしてから欲しい方に上げたそうだ。

それ以来 わが家(実家)には 掛け時計は無いままで 「鳩時計が欲しい」 と母はいっていたが 聞き流してしまっていた。

骨董屋でこの時計を見つけ しばらくは時を刻んでいたが 遂に動かなくなってしまい 骨董屋も店仕舞いして修理も出来ず 絵のような時計になってしまった。

展覧会の係員に尋ねたら ご丁寧に修理を扱っている時計店を2箇所教えてくださったので 再び息を吹き返して頂けるかもしれない。
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  会場に掛かった大きなのっぽの鳩時計から ポッポー、ポッポーと小さな鳩が飛び出しては  女の子が姿を見せる。
「30分したら また鳥が出てきますよ」 という係りの方に 「 それでは もう一度聞いてから・・・」 と待って 博物館を出た。

一人住まいだった母は 鳩時計が欲しいといっていた。
きっと淋しかったのだろう・・と今になって思うけれど もう遅い。

「母さん 鳩時計を欲しいって行ってたのに ごめんね!」 と亡き母につぶやいた。

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